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Author:minami
エッチな事が大好きな人妻minami
まだまだエロ生活は続きそう。
のんびり更新のエログなのでご了承を…。

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親友のお気に入り男。

先日行きつけのBARでの出来事。
ある意味失敗談…。

後輩の女の子と二人で小料理屋で軽く飲んだ後、なじみのBARへ。
ほぼ満席状態の店内でカウンター席が2つだけ空いていた。
席に座り隣の客の顔をみると、この店の常連『雅人』だった。
30歳で長身の彼を私の親友が密かに狙っていていつもアプローチをしていた。
私は雅人に対して好意を持った事もないし正直対象外の男だった。
親友もそれを分かっていたから色々相談していた。
この日、後輩は彼氏から呼び出され先に店を後にしていた。
なじみのBARとあって私は一人残されても店の女の子や周りの客と楽しく飲んでいた。
閉店時間も近くなり帰り支度を始めると、
「方向一緒だから送って行くよ」
雅人が後を追ってきた。
こんな事は雅人に限らずよくある事。
タクシーに乗り私の自宅へ向かった。
自宅の目の前に来たとたん雅人が私の手を握ってきた。
「運転手さん、○○までお願いします」
「え?○○ってどこ??」
「俺の家。飲み直そう」
いきなりの展開に驚いた。
運転手さんは
「ここで誰も降りないの?」
ミラー越しにこっちを見ながら声をかけてきた。
「はい、○○に行って下さい」
この強引さに少し不機嫌った。
それでも雅人は私の手を離そうとはしない。
(絶対セックスなんてするもんか!)
そう思いながら雅人の部屋へと入って行ったのでした…。
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THEME : 日記 - GENRE : アダルト

騎乗位したいよー。

最近ぽっちゃりしてきました。

何故かと言うと今の彼が正常位とバックが好きだから。

だって私が動く間もないままセックスが終了しちゃうんだもん。

暖かい季節のうちはジョギングだのウォーキングだの精をだしてたけど、

この頃は外の風が冷たくってスポーツと言ったらセックスぐらい。

騎乗位でもしなきゃ運動にならないじゃない。

ここ数カ月乗ってない…。

だけど先日、久しぶりに主導権を握った私。

乳首を攻めただけでカチカチになった彼をフェラ。

タマから先端に向かってゆっくりと舐めあげるとビクッとしながら小さく声を出す彼。

先っぽの穴からは薄らと先走り汁が。

そこを尖らせた舌先でチロチロしたり湿らせた唇でチュウチュウしてみたり…。

そしてビンビンになった彼を口に含み静かに飲みこんでいく。

喉の奥に当たると同じくらいに彼の胸に伸ばした指できゅっと乳首を抓む。

さっきより大きく体をビクつかせる彼。

「あぁ… めっちゃ気持ちいい…」

指先で彼の乳首を弄びながら唇を大きく上下に動かす。

フェラで興奮した私のオマンコはぐっしょりで太ももの内側まで湿ってた。

そして今がチャンスとそのまま彼の上へ跨る私。

十分に濡れたオマンコに彼の先端を当ててクチュクチュといやらしい音をたててみる。

「ふふふっ」

余裕な笑みを浮かべて焦らしていた私だが、我慢できなくなった彼が私の腰を掴み一気に奥まで突きあげてくると

「ああぁっっ!」

思わず崩れそうになる。

私が動く暇もなく下から強く突き上げられそのまま押し倒された。

気がつけばいつもと同じ正常位。

「まだイッてないだろ?」

そう言うと指でオマンコを広げむき出しになったクリトリスに上から唾を落としてきた。

愛液と彼の唾でヌルヌルになったクリトリスを挿入したまま指で弄り始める。

「あうっ そ…それ… すぐイッちゃう…って… うぅぅ…」

「イッていいんだよ おおォ マンコの中までビクビクしてる…」

彼の指がさっきより強く早くクリトリスを攻め出すとあっと言う間に

「もうだめっ! いくぅぅっ!!」

すぐに絶頂を迎えてしまった私…。

そしてヒクつくオマンコに耐えきれず、すぐに後を追って絶頂に達した彼…。

結局私の騎乗タイムは動く間もなくいつものパターンで終了なのでした。

私はいつになったら「ぽっちゃり」脱出できるのだろう…。

THEME : 日記 - GENRE : アダルト

感度上がりました。

10月になってようやく朝晩が涼しくなってきましたねー。

近年エコだの節電だのってエアコンの設定温度が少々高め。

人一倍暑がりな私には酷な夏でした。

セックスしてても暑くて動きたくない…(でもちゃんと動いてましたよ)

しかしこれからの季節はいい仕事しますからね。

昨年までは年下男性と付き合ってたけど、

やっぱり年上があってるみたい。

T氏と出会ってから年上の人とセックスする機会が増えて良さが分かったと言うか…。

あ、若い人でも色んな意味で上手な人もいますよ。

だけど年上の全ての男性とは言わないけどそれなりに遊んでいる人は悦ばせ方が上手。

最近更にセックスが楽しいと思うようになりました。

そして…体の感度が上がりました…。

私ってこんなにイキやすかったかしら??

自分でも驚くほど。

指と舌でいかされた後にまだヒクヒクとしたオマンコに挿入…。

ズンっと奥まで突きながらクリを弄られるとオマンコの中がきゅっとなる。

「締め付けられて気持ちいいよ…」

そう言いながらクリを転がし続ける彼。

いったばかりなのに二回目の絶頂の波が訪れる。

「おぉ… またマンコ締まってきたぞ」

「あぁっ も…もう我慢できない… あんっっ …いくっ!」

立て続けに二度もイカされるのでした。


久しぶりのブログ更新。

こんなこと書いてたらなんだかムズムズ…。

さっきセックスしたばかりなのに。

人生の中で今が一番感度良好です。






THEME : 日記 - GENRE : アダルト

最近の私。

近頃の私…。

ホント、大人しいです。

でもしっかりエッチはやってますよ。

勿論、旦那以外(笑)

セフレ(この呼び方はあまり好きじゃないけど)と週に1~2回のペースでセックス。

一人の特定の男性なんだけど、この男性と相性がいい!

ご無沙汰してました。

なんと今年になって3回目の更新!

すっかり筆不精(笑)

書く事がないって訳じゃないんですけどね。

体も調子良く今は月に一度検診に行く程度。

関西弁の彼と別れてからは気ままに遊んでます。

休日は女友達とランチしたり週に1、2回セフレと遊んだり…。

セフレって言い方あまり好きじゃないけど、

お互い家庭があればこれが妥当。

あまり深入りすれば嫉妬だの何だのって面倒になる。

初めから割り切っての付き合いだから本当に楽です^^


よく遊んでるカオルくん。

SもMも持ち合わせ。

ま、男も女も大体はそうだと思うけど。

今までドSの彼のお陰で私のSを発揮する事なく過ごしてたけど、

カオルくんは責められるのも好きなようで、

両足を持ちあげてお尻の穴まで丸見えの恥ずかしい格好でフェラしても無抵抗。

むしろ嬉しそう…。

でもあまり調子に乗ると後で仕返しが。

カオルくんに口でイカされた直後挿入されて腰を動かしたまま今度は指でクリ責め。

カオルくん曰く、ヒクつく膣がとても気持ちいいらしい。

こんな感じで汗だくセックスに励んでます。

THEME : 日記 - GENRE : アダルト

復帰しました。

えーっと、今年の初めに関西弁の彼と別れました。

原因は彼が10カ月も前に違う女と旅行した事が発覚。

彼の部屋にあった私物をゴミ箱に捨て、

合いカギを返しました。

T氏に、

「お前、旦那居るんだろ?彼氏が女と旅行したっていいじゃないか!」

って言われたけど、分かっちゃったら腹立ちますよ。

私には色んな制限かけてたくせに自分は女と旅行??

やっぱムカつきます。

で今年に入り一人傷心…。

そんな訳ないです。

病気も落ち着き彼氏もいない。

久しぶりに自由を味わってます。

徐々にエンジンかかり始めました。



新しい私に乞うご期待(*´Д`)

THEME : 日記 - GENRE : アダルト

あけおめです。

2012年始まりました。

今年もエロくやっていきたいと思います。


今夜は彼とヒメ初めの予定…。

おせちなんて要りません。

メインはセックスなんで。

お正月は何かと忙しいのでX'masの拘束話は何日か後で…。

忙しくてもセックスは別です(笑)


THEME : 日記 - GENRE : アダルト

Merry X'mas!

もう何日かすぎちゃいましたけど…。

彼とささやかなX'masパーティーやってきました。

彼の部屋で私の手料理を食べシャンパンで乾杯。

少し酔いが回った頃、

私の顔に触れながら彼がキスをしてきた。

唇を吸いながらソファーに押し倒される。

「あ!」

彼が何かを思い出したかのように起き上がり、

部屋の隅に隠すように置かれた赤いリボンの付いた紙袋を私に手渡した。


「メリークリスマス!開けてみてよ」


そう言われ中を覗くと黒いエナメルの何かが見えた。


「もしかして…」


彼の顔を見上げるとニヤニヤしながら肯いてた。

思った通り今年のプレゼントは黒いエナメルの首輪と手枷がチェーンで繋がれた新しい拘束具だった。


「どや? いいやろ」


もらった私よりはるかに嬉しそうな顔をする彼。

急いで私の服を脱がせにかかる。

全裸になった私の首にまだ固い首輪が付けられる。

両手首には手枷がはめられ繋がれた金属のチェーンが胸の辺りに触れるたびに背筋がゾクっとした。

装着が終えベッドに仰向けで寝かされた。

その姿を立ったまま眺める彼。


「ほんと拘束具の似合う女やな… 今日はたっぷりお仕置きしちゃるで…」


既に勃起状態の彼が目を輝かせて言った。

内心、私何も悪い事してないんですけど…と思いつつも、

オマンコは滴る程の愛液でいっぱいなのでした。

   続く…

THEME : 日記 - GENRE : アダルト

気分がいいのでw

今時期は忘年会シーズン。

今日も仕事関係の忘年会に行ってきました。

最近ご無沙汰とあって今日も更新しちゃいます。

だってとっても気分がいいんだもん。

先日のT氏達との忘年会の続き…

懐かしい面子もいれば知らない人達もちらほら。

その中にアナルセックスについて熱く語るお初のBさん。

このBさん、とにかく凄い。

何が凄いかって言うと「打たれ強い」

アナルは気持ちいよ~

時間をかけて解すから絶対痛くないって~

本当に気持ちいよ~

呪文のように唱え続ける。

女性が「嫌、絶対無理!!」

と言っても暗示にかかりそう…。

昔付き合ってた男もアナルに執着してたけど、

気持ち良いまでいかなかったなぁ。

今のままで十分満足してるからアナルは結構です…^^;

THEME : 日記 - GENRE : アダルト

お久しぶりで~す♪ヾ(。・ω・。)ノ゙

本当にご無沙汰してます。

最近忙しくて…

ってのは言い訳なんですけどね。

ま、忙しくてもやる事はやってますよ。

彼とは相変わらず仲良くやってます。

でも…

元来一人の男性と長く付き合った事がないせいか少々窮屈かな。

私もだけど彼のヤキモチも相当なもので、

お出掛けするたびに逐一報告しなきゃならないし、

男友達の話なんてしようものなら途端に不機嫌…。

とか何とか言いながらも通い妻やってます。

ま、私の愚痴はこの辺で^^


先日、T氏から忘年会のお誘いがありました。

病気も落ち着いた事だしせっかくなので参加してきましたよ。

「心配したよ~!元気になって良かった!!」

久しぶりに会う人達の第一声。

皆さんご心配かけました…。

私もエロスも健在です。

皆で鍋をつつきながらエロ談義も最高潮。

すると私達の一角で飛びっ子の話に…

「飛びっ子に凄く興味あるんだよね~」

と、参加してる中でもスケベの賢者的なAさんが言った。

あなた程の人の使った事なかったんですね…^^

確かに使うタイミングってとても難しいかも。

まさか妻に「飛びっ子装着してよ」なんて言ったものなら、

「あんたバカじゃないのっ!!」

って激怒されそうだし、

そんな会話になる事もないだろう…

かと言って出会った女の子に男性持参の飛びっ子を差し出したところで、

変態扱いされるかもしれないし…。

第一、男性が持ってる自体女としては、

「他のオマンコに入ったかもしれないモノなんて無理!」

って思うかしれない。

よほど気心知れた間柄の女の子に冗談混じりに、

「今度飛びっ子着けてデートしようよ」

的な感じに話を持って行って反応が良ければ

一緒に買いに行く、もしくはネット購入。

君に使うのが初めてだよってのをアピールすれば女だってその気になるかも…

私みたいにmy飛びっ子持ってる女なんてなかなか居ないですから。

飛びっ子デート…。

あのスリルと興奮、一度はお試しください(〃ノωノ)

THEME : 日記 - GENRE : アダルト

やってます…。

まだまだ暑い日が続いてる…。

私の身体、この暑さに負けず絶好調。

病院通いもようやく終わり、

今は定期的に健診に行くまで回復(^-^)

という事で日々スケベな事に励んでます。

猛暑という事もあってすっかり引きこもり。

エアコンのガンガン効いた部屋から出られず(非エコですが)

二人でゴロゴロ…。

することと言えば勿論セックス。


「もう濡れてるんやろ?」


下着の上からオマンコを弄る。


「なんや、クリまでビンビンやないか」


そう言って固くなったクリを指で転がす。

少し強く刺激されると声とともに身体が仰け反る。

クリ責めが好きな彼のせいですっかり敏感になってしまった。


「あぅ… そこばかり責めないで…」


「何言うてんねん、好きなくせに。オマンコ喜んで涙零しとるでぇ」


すっかり濡れた下着を脱がされ直に指が触れる。

むき出しになったクリを愛液をたっぷり含ませた指でなでまわす。


「あぁぁっ だめだって…」


「ほな、こっちは…」


そう言って1本の指をオマンコの中に沈めていく。

その指がゆっくりとかき回すように動き出す。


「1本じゃ足らへんか?」


今度は2本の指がオマンコの中で弾かれた。

そして彼の生温かい舌先がクリに触れ身体がビクンとなる。

彼の指が激しく動き出すに連れて、

クリをチロチロと舐めていた舌も吸い上げながらと変わっていく。

我慢できず閉じようとする足を片手で押さえつけ更に激しく攻める彼。


「ああぁぁぁぅ! そんなにされたら…  い…いっちゃうぅっ!」


クリと穴の両攻めでオマンコをビクビクさせながら絶頂を迎えた私…。



こんな感じで私達のエッチは始まるのでした。

次回は上達した私のフェラのお話を…(*^^)



THEME : 日記 - GENRE : アダルト

戻っちゃいました。

先日別れた彼と…

結局、モトサヤです^^;

彼の事は変わらず好きだったけど、

覚悟を決めて別れを告げた以上、

元に戻るつもりはなかった。

けど…

彼の強い押しに負けてしまいました。

ま、とりあえず良かったのかな。

まだまだ飛びっ子は活躍しそうです。

THEME : 日記 - GENRE : アダルト

クローゼットの中のバイブたち。

ふと思った。

もし私が死んだ後に家族がバイブを発見したら…

まだ死にはしないけど、

そんな事が頭に浮かんだ。

雅治と遊んだちょっと素敵なクリアなバイブ。

シンプルな形でシリコン製。

たっぷり濡れたオマンコにバイブをゆっくり挿入…

エッチな音をたてながら、


「やらしいオマンコ~」


そう言いながら私に見せたっけ。

それと今年の春先、

いつも私の事を気にかけてくれている友人と

ホテルに行った時に買ったブラシ付きのローター。

正常位で挿入しながらローターでクリをグリグリ…

これはヤバかった。

最後までクリを弄ばれイってしまいました。

そして大活躍した飛びっ子。

何回電池を入れ替えたんだろう…。

どれもこれも思い出深い。

やっぱり処分するのはもうちょっと後にしよう^^

THEME : 日記 - GENRE : アダルト

ちょっとだけ…。

元気になりましたよ!

少しだけですが…。

我ながらこんなにへこむとは^^;

でもこれも良い人生経験でした。

一人の男に深入りするな…ですね。

これから肝に銘じます。

ちょっとお休みしたら楽しい事探しに行きますよォ。

落ち込んでいるけど、

セックスは別ですから(*^^)v

THEME : 日記 - GENRE : アダルト

別れ。

最近、関西弁の彼と別れました。

彼は独身だけど私は既婚者。

ずっとこのままいられる訳もない。

セフレだったら良かったのに…。

最後のセックス。


「…今日は中で出して…」


普段言わない私のセリフ。


「いいんか? ほな中で出すで… あぁ…イクっ…」


思い切り腰を突き中で果て私に覆いかぶさる彼。

その彼を抱きしめ別れを切り出す。

何故別れなきゃならないのか…

二人で泣いた。

号泣。

一人の男性とここまで深くなってしまったのは初めて。

私は…

広く浅くいろんな男性と付き合う方が合ってると思う。

この傷は癒えるのか…。

誰か助けて…。

ご無沙汰です(^-^)

気がつけば5月も終わっちゃいそう…

暫くサボってる間に夏が来ちゃいそうな勢いです^^;

体調も良いし彼氏とも順調。

飛びっ子旅行の続きも書きたいし、

色々やりたい事がたくさんあるのに時間だけ過ぎてく。

1日30時間くらいあればいいのになぁ。


飛びっ子旅行のエログが完結してないうちに、

先週また行っちゃいました^^;

飛びっ子装着したまま自然豊かなとある公園。

木漏れ日の中はしゃぐ修学旅行生達…

その中を手をつないで歩くカップル(私達^^;)


ヴィィィィ…ン


「声出したらあかんで」


「…じゃ止めてよ…」


「ん?何言ってるか聞こえへんわ」


そう言いながら更に振動を強くする彼。


「…ぁ!! …声出ちゃうって… うぅっ」


「このまま車まで我慢して歩くんやで」


ニヤニヤしながら耳元で囁く彼。

もう、楽しくしょうがないといった感じ。

彼の手をぎゅっと握りながら何とか車へ。

座席に座り扉を閉めたとたん、


「あぁぁっ! もうダメっっ!!」


そう叫ぶ私のスカートの中に手を入れてショーツの上から弄る彼。


「こんなに濡らしてやらしい女やな… もう少しこのまま我慢やで」


そう言いながら車を走らす。

ホテルまでの道中、

飛びっ子で弄ばれたのでした。

勿論、到着早々にご褒美はもらいましたけどね(*^_^*)

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戻ってる(^-^)

ブログを覗いてみたらほぼ元通り。

過去記事も戻った事だしもうちょい続けようかな。

T氏が、

「ブログ閉鎖って何かあったのか??」

心配してメールをくれた。

私はそれなりに元気です。

調子が悪かったのはFC2さんです…^^;


でもこのブログって元々T氏との淫らな出来事を綴ったモノ。

これを機会に閉鎖しちゃっても…

と、思ったけど最近サボりがちのこのブログ、

別に閉鎖しなくたって時間のあるときにのんびり更新していきます。。。


今の彼に、

「ホンマ、minamiはスケベやな…」

と良く言われる。

確かに根っからのスケベだけど、

更に引き出してくれたのはT氏。

感謝しなきゃ^^

そうそう、

今の彼は私と出会うまでフェラでいった事がなかったんだって。

だからフェラされるのはあまり好きじゃなかったらしい。

今じゃ…

すっかり虜になってます(笑)

自分で言うのもなんですが、

私のフェラは日々進化しています…(*^_^*)

THEME : 日記 - GENRE : アダルト

小旅行 ②

「腹減ったなぁ」


ズルイ顔をしながら彼が言う。

食事をしながら飛びっ子で遊びたくってしょうがないといった顔だ。

道路沿いにあるファミレスを指さし、


「あそこにしよ」


私の返事を待たずに駐車場に車を止めた。

静かなレストランよりはいいか…。

そう思いながら彼の後に続いて店の入り口へと向かった。

ランチには少し遅い時間だったにも関わらず、

店内はかなり賑わっていた。

店員が小走りにやってきて、


「2名様ですね? お席に案内いたします」


店員に続いて歩き出すと突然オマンコに振動が…。


「うぅっ…」


一瞬顔をしかめたが何とか平常を装い案内された席へと向かった。


「こちらへどうぞ」


通された椅子へとゆっくり腰を下ろす。

彼の用意した飛びっ子はGスポット&クリ責め重視のタイプ。

椅子に腰かけたとたん規則正しい振動がクリを刺激する。

うつむきながら漏れそうになる声を下唇を噛んで何とか耐える。

メニュー置いて店員が立ち去った。


「どうしたん? 腹でも痛いんか?」


楽しくてたまらないといった表情の彼。


「もう… 声出ちゃったらどうするのよ…」


「これはお仕置きやから。こんくらいは我慢してもらわな」


そう言うとポケットに手を入れ私の目を見てニヤっと笑った。


「あぅぅっ!」


今までよりも速いリズムでクリが刺激された。

思わず小さい声が漏れて慌てて口を押さえた。

かすかに聞こえる振動音…。

賑わっている店内で聞こえてる人はまずいないだろう。

でもGスポとクリを責められて平然としていられる訳がない。

オマンコの中がヒクヒクとしだす。

周りに表情を見られないようにテーブルに肘をついて両手で顔を覆った。


「もうマンコぐっちょりなんやろ?」


耳元で彼が囁く。

うつむいたままうなずく私。


「飯は中止や」


突然私の手を取って席を立つ彼。

出口へ向かう途中ですれ違った店員に、


「彼女気分悪くなったみたいで… すんませんけど帰ります」


そう言って店を出た。

車へ向かいながら、


「どんだけぐっちょりなったんか今すぐ検査せな…」


すっかり興奮した様子の彼。

飛びっ子のスイッチはONのまま、

この日予約してあるホテルへと向かったのでした…。


     続く…

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小旅行 ①

先日彼と一泊旅行に行ってきました。

実は私の悪い癖(ヤキモチ?)でちょっとギクシャク…。

何だか気まずい感じで目的地までのドライブがスタート。

途中サービスエリアで一休み。

すると…


「悪い子やからお仕置きせなあかんな…」


ニヤッとしながら彼が言った。

そして手渡されたのは《飛びっこ》

前にも一度飛びっこデートをした事があるが、

いつどこでスイッチが入るか分らないスリルと、

人ごみの中で出そうになる声を何とか押し殺す…。

そんな耐える私の姿にお互い興奮気味。


そしてサービスエリアのトイレで自分で挿入。

スルン。

あれ?

もう濡れてるし^^;

落ちないようにショーツをしっかり履いて、

受信機をベルトに挟んで見えないようにコートで隠す。

よし、ばっちり。

トイレから出て大きな鏡の前で再度確認。

よし。

車に向かって歩く私の姿をニヤニヤしながら見てる彼。

助手席のドアを開けたとたん、


「あぅぅっ!」


オマンコの中で突然振動しだす飛びっ子。

きゅっと太ももに力が入る。


「もう… びっくりするじゃない!」

「あはは。 練習、練習」


こうして私たちのエロ旅行はスタートしたのでした^^


  続く…

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ヒメ初め…。

今年は10年ぶりくらいに初詣に行ってきました。

2日の真夜中彼と二人で人気の少ない近所の神社へ…。

お賽銭はちょっと奮発して555円(何となく…^^)

いっぱいお願いしてきましたよ♪


そして翌日、朝からホテルにこもった私たち。

彼が好きなのは拘束してクンニ&ローター責め。


「こんなに濡らしてほんま厭らしいマンコやなぁ」


そう言いながらクリを吸ったり舌先で突いたり…


「あぁ…ん ダメ…」

「クリめっちゃビンビンなってんのにダメなんか? 止めてええんか?」

「やめちゃダメ…」

「そやろ? 今度はコレで気持ち良くしちゃる…」


ヴィィィ…ンン

ひんやりとしたローターがクリに当たると全身に電気が走るような感覚。


「ああぁぁっ」


思わず仰け反りながら声を上げる私。

オマンコから愛液が一気に溢れ出る…。


「い、いきそう…」


私がそう口にするとローターさらに強く押し当ててくる。

体をビクビクさせながら絶頂を迎えてもローターを離さない彼。


「あぅぅっ… お願い、止めてっ!」


勿論、止める訳がない。

超敏感になったクリを責め続けられ気が狂いそうに…

そんな中、第二波がやってくる。


「あぁぁぁっ!! だめぇっっ!!」


拘束された身体を痙攣させながら2度目の絶頂を迎えるのでした…。

3度連続…

それは勘弁してください(;´Д`)ムリ…

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